親子の大切な思い出に!
かつては、乳歯が抜けてしまうと屋根に投げたり、縁の下に埋めたりしていました。ヨーロッパでは乳歯入れに入れて大切な思い出としてとっておくようです。その乳歯ですが、わが子に「栄養を摂るために食べ物をしっかり噛み砕く力」「社会で生きていくために言葉を発する能力」そんな力を与えてくれた小さな宝石です。その小さな宝石をピンバッジとして加工することによって、親子の大切な思い出としませんか?
 
お母さんも一緒になって
虫歯にしなかったことに
価値があります!
お母様が、いっしょになって毎日はみがきをしたおかげで、虫歯にならなかったことに価値があります。その証として、きれいな乳歯をさらに素敵なピンバッジとして残しましょう。
 
 
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